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道民教ブログ

道民教のウェブページに付属する教育関係の方々、主に教員の方々の言葉を直接伝えるブログです。ちなみに管理人の羽二重餅は、教員ではありません!

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お待たせしました。
道民教、夏の合研、久方ぶりに札幌以外で開催します!
ここ近年はずっと札幌での合研開催となっておりましたが、もともとは各地で行っていたそうです。
社会のいろいろな変化や波にのまれてなかなか地方開催が出来ずにいましたが、数年前から動き出していたこの企画。
やっと形になりました!

ちらしダウンロード

満を持しての充実した内容です。

大会は7月27日、28日の2日日程。
29日はオプションツアーも開催。
詳しくは、上のリンクからチラシをダウンロードしてご確認ください!
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2019年4月27日土曜日、平成最後の道民教の学習会が開催されます。

場所は恒例の宮の沢駅直結ちえりあです。
今回も午前中から濃~~~い特別企画あり!
午後の講演も、そのあとの各種講座も、教育に関係があろうとなかろうと、きっと楽しいし、そして何かを考えるきっかけをくれるものと思います。

↓↓↓チラシのダウンロードはこちらから↓↓↓
ダウンロード

みなさまのご来場を心よりお待ちいたしております。
大変遅くなりました。
2019年最初のイベント、新春学習会をご案内いたします。



2019年 道民教 新春学習会のご案内 

PDFチラシのダウンロードはこちらから

●とき   1月14日(月) 10:00~12:30
●ところ  札幌市生涯学習センターちえりあ (地下鉄宮の沢駅直結)
      中研修室1(2階)
○参加費(資料代) 500円 どなたでも参加できます!
【講演】医療・福祉とつながる学校づくりを考える
――子どもの貧困問題を切り口に――
◆今、子どもたちが育つ基盤である家庭・地域は貧困と格差の中で苦しんでいて、その影響は教育現場にも現れています。稚内では平成 28 年度から「子どもの貧困問題」について教育関係者のみならず福祉、医療、行政が連携しながら実践研究をしてきています。 ◆その中で、学校が医療、福祉とつながりながら子どもたちを育てていく役割が求められていると考えます。少し広い視野で学校づくりについて考えてみましょう。
<講師 >本間 正博 さん
●教育大釧路校卒業。稚内市で小学校教員としてスタートし、現在、稚内東小学校に勤める。稚内市子育て推進協議 会事務局長。また、道教組委員長としても、全道の教育関係に携わっている。



第57回道民教合同研究さっぽろ集会



お知らせ

です!!


ダウンロード
↑↑↑こちらからダウンロードしてください!
気合いの入ったチラシがみなさんをお待ちしております!


●とき   6月23日(土) 10時~16:40時ごろ
●ところ  札幌市生涯学習センターちえりあ (地下鉄宮の沢駅直結)
○資料代 教師:2000円  父母・学生・一般1000円 ※子ども(高校生以下)無料
【内容】
10:00~12:00 全体会・記念講演
13:00~15:10 4つの公開講座
【記念講演】
しあわせって何ですか、の問いに涙を流ながら
笑顔で希望を語る発達援助職のわたしたちの共同
<講師 >宮 盛 邦 友 さん

記念講演の会場は大研修室です!

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大変遅くなりました、羽二重餅です。
ここのところスマホの使用頻度が高くなるにつれパソコンの使用頻度がガンガン落ちている羽二重餅です。
スマホでできること、凄く増えましたね。
めっちゃめちゃ面倒ですが一応ウェブページの更新なんかもできなくはない気配もします。
さらに近状的な事を言うならば、人が能動的に動くためには休息が必要であるということを強く強く確信する昨今です。
涙の数だけ強くなれるかどうかはわかりませんが休日の数だけ強くなれるのはこれは個人的には確定した気がします。体力がへちょい羽二重餅ですが23日、合研がんばります!

道民教春の学習会のご案内です。

今回は午前に特別企画、午後に全体講演と各種講座の3本建てです♪
場所は毎度おなじみ、地下鉄宮の沢駅直結の生涯学習センター、ちえりあ!

13:20~14:50 全体講演 “いま〈子ども理解〉をふまえるとは”
保健室から見える子ども・家庭・学校
~子どもの心と体をどう見て、どう受け止めるか~
講師 國保いずみ さん(日高管内中学校養護教諭・保健サークル日高「とねっこ」)
   本間 康子 さん(札幌琴似工業高等学校(定時制)・保健サークル「ぽぷら」)
●子どもの「育ちたい・学びたい」という願いを、学校は受け止めて、日々の実践に当たりたいものです。その願いを受け止める大切な場の一つとなるのが『保健室』でしょう。
子どもの姿を、家庭、社会、そして今の学校教育といった生活全体の中でどう捉えて関わっているか、保健室からの視点でお話してもらいます。学校に1 人という職種でありながら、世代が代わり若い人が急増する養護教諭。若い養護教諭の中には、保健室に来る子どもの見方・受けとめ方、担任をはじめとした学校の教師たちとのつながり方、協同の取り方などに戸惑いをもつ人も多くいます。教師もまた、子どもの様子をどう捉えたらいいのかなかなか見えてこない時代です。お二人の養護教諭の先生の豊かな実践から学びましょう。

全体講演の内容だけ置いていきます(`・ω・´)ゞビシッ!!
あとは下にあるチラシを見てください!

ダウンロード

教員も、そうでない人も、必ず得るものはあると、羽二重餅は感じています。
子どもたちを思う沢山の教員の方々に来てほしい。
また我が子を持つたくさんの保護者にも見てほしい。
あるいは自分の学生時代に苦い経験をし、大人や教員というものに嫌悪を抱いた経験のある人も。

私自身が最後のソレに該当しますが、がんばっている、まっとうな人々、に触れるのは自分を癒す経験にもなると、思います。



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